UFOをアメリカが認めた!エリア51でUFOが開発されてる?

2019年9月18日、アメリカ海軍が撮影した話題のUFO写真に対し、アメリカが本物の映像であること、また調査中であることを明かしました。アメリカがUFOの開発をしてるという噂はありますが、本当でしょうか?またUFOの目撃歴史や「ロズウェル事件」や「エリア51」について見てみましょう。

なぜアメリカはUFOを認めたのか?

2019年9月、アメリカは2015年にアメリカ海軍によって撮影されたこの映像について、本当の映像だと明かしました。

UFOとまでは言いませんでしたが、このように未確認のものをアメリカが認めるのは画期的なことだということで、注目を集めています。

しかし、なぜこのような4年の前の映像に関して急に言及してきたのでしょうか。

その真意は分かりませんが、何かが動いている様ですね。

実際に調査しているとのことなので、今までささやかれていたUFOの開発が進んできている、というサインなのでしょうか?

ロズウェル事件とは?

ニューメキシコ州で起こったロズウェル事件」は1947年に起きた事件で、UFOが墜落したとされています。

軍の関係者の一人・ローレンス氏が、たった一人無事だったエイリアンと接触することができ、インタビューまで行なったというのです!!

この証言はたちまち旋風になりましたが、さまざまな抑圧があったらしく、死ぬ前にこのことを公開しようとローレンス氏は本を書き、2008年に「エイリアン・インタビュー」出版しました。

日本語版は2015年に出版されています。

その本の中では驚愕の事実が別の人から暴露され、世界は騒然としました。

アメリカ軍の看護師を従事していたマチルダ・オードネル・マックエルロイ氏は、UFO墜落時に唯一生き残ったといわれる宇宙人「グレイ」とテレパシーを使って会話をしたというのです!

その時のグレイ(エイリアン)は人工知能を持ち、英語を超短時間で習得すると、マチルダ・オードネル・マックエルロイ氏との会話を始めたそうです。

そこで語られた内容とは、

「人類は不死のスピリチュアルな存在が肉体に宿っている、そして彼ら(宇宙人)は地球の環境を守るべく長らく観察をしている」

という愛に溢れたメッセージでした。

エリア51について

「ロズウェル事件」で、墜落したUFOの残骸や宇宙人が、ネバダ州南部の「エリア51」に持ち込まれたのではないかと言われています。

そして今、当時の関係者から続々とその機密事項が暴露され始めました!

2013年には米中央情報局(CIA)が、UFOに関しては何もふれませんでしたが、エリア51の存在については認めました

更に2017年にはアメリカ国防総省のペンタゴンが独自にUFOの調査をしていたことが明らかになり、世間中で大きな騒ぎとなりました。

宇宙人の研究・開発がされていると言われるネバダ州の軍事施設「エリア51」の元関係者が

「自分ひとりの心に留め置くには事態が大きすぎる」

「人類が知るべきである」

と秘密を守り続けてきた人たちが、人類の未来のために、と死ぬ前に告白を始めました。

死ぬ前に告白した、ということは告白すればたちまち消される可能性があったのでしょうか・・・。

宇宙人研究施設「エリア51」でUFOを開発していた!

ボブ・ラザー氏は、1989年、ジャーナリストのジョージ・ナップ氏のインタビューで、「エリア51付属の研究所S4でUFOのリバース・エンジニアリングをしていた」ことを告白し、「エリア51」の存在を世に知らしめた初めての人でした。

彼は、回収したUFOを分解し、当時の技術で地球上にある部品と組み合わせ、UFOの複製を作る開発・研究を行っていました。

しかし、現在では存在する原子番号115番や重力派の発生は当時の地球上の技術では発見されていませんでした。

地球には存在しない宇宙から来た未知の技術だったため、世間や他の研究者からは批判され異常者的な扱いをうけます。

また、ひどい事に「マサチューセッツ工科大学」「カリフォルニア工科大学」を出身した彼の経歴は政府の圧力により抹消され、彼が虚言を言っているようなような偏向報道がされました。

しかし、30年経った現在、元関係者からの続々と噴出する「エリア51」で行われていたUFO/宇宙人の研究や開発があった事実が暴露された事を受け、ドキュメンタリー作家のジェレミー・コーベル氏が動き始めます。

ジェレミー氏は、最初の告白者であるボブ・ラザー氏を四半世紀以上たった現在、詳しく取材を行い、「ボブ・ラザー氏の人生について新たなドキュメンタリーを発表すると」公表し、世界的に注目を集めているのです。

まとめ

しかし、なぜアメリカ政府は地球外生物の存在を隠す必要があるのでしょうか?

よく「国民をパニックにさせたくない」という意見を聞くことがあります。

しかしながら、関係者からの証言でもわかるように、地球外生物の目的は「地球の環境を守るべく長らく観察をしている」とあるように、我々地球人を長年に渡り守ってくれている存在なのは明らかです。

このことからも、なにか政治的で権力などの所在を混乱とともに失うという危機を感じた政府が隠蔽したのではないかとの推測をしてしまうほど怪しいですよね。

宇宙には、地球人にはわからない未知の部分が無限に存在します。

それに比べると、ちっぽけなエネルギー問題から起きる戦争や争いなど、宇宙人から見れば愚かな生き物と思われているに違いありませんよね。

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